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信号を手を挙げて渡る人

2019年9月のアドセンスのポリシー変更についてのポイントと考え方

先月の終わりから一斉にアドセンスからポリシー変更のメールが配信されています。こうしたメールがあると、不安からかお問い合わせが増えるのですが、今回のポリシー変更は基本的には禁止コンテンツの緩和となりますので、大きな心配は不要です。むしろ、考え方によってはサイトの新たな展開が狙えるかもしれません。どんな変更があるかをまとめ...
田舎に帰っているという設定の人

ブログ記事は需要の広さに合わせて作ろう!その為には「読者層」⇒「ペルソナ」の順番で考えるべし

ここのところトランス状態かのごとく記事を書きまくっている武です。こんばんは。アドセンスサイトを1つ売ってしまったので「新しい柱を作らなきゃヤバい!」というのがその原動力(笑)そうして記事を書いていると、記事添削で伝えたいことがよりハッキリと見えてくるもので、最近はより具体性を求められていると感じています。さて、その添
スタートを切る

ブログ記事の見せ方を考える際には前半の重要性を意識しようという話

箇条書きや囲み枠等の文字デザイン、文字装飾のコツなど、記事の見せ方について過去記事で幾度か触れてきました。添削する記事を読んでいると、ここのところは箇条書きも囲み枠も積極的に使う方が多く、少しずつですが、やり方が浸透していっていると嬉しく感じています。その上で、メンバーさんの記事を読みながら、文字デザインにおいての重要...
対談中の男性

完全自動化で月50万円を超えたマシューさんとの対談とポイント【PRIDE実践者さん】

先月、安定して稼げる様になったというご報告と共に、ぜひ食事でもご馳走させていただきたいというメッセージを頂き、私の住む岡山でPRIDE実践者さんとお会いしました。その方が、タイトルに出させていただいたマシューさん。私の自宅で簡単なコンサルをしつつ、地元の肴で盃を交わせたのですが、あれこれお話をする中で、これは是非ともP...
デザイン中の人

ブログ記事の文字装飾について知っておきたいシンプルポイント

ここのところせっせと自分のブログの記事も作っている武です。こんばんは。添削だけに集中している時、傍らで自分の記事も書いている時。この状況の違いによって見えてくるポイントも違うものですが、最近添削をしていて「どうしてここに太字や赤字、下線を入れているんだろう」と感じることが増えてきました。基本的に、添削において文字装飾は...
時間を確認する人

「記事添削にどれくらい時間が掛かりますか」というご質問にお答えします

どうも。毎日記事添削にせっせと励む武です。こんにちは。PRIDEコミュニティのメンバーさんから戴くご質問は、大体はキーワード選定やライティングテクニックに関するものですが、時々、講師陣の活動についてお聞きになる方もいらっしゃいます。タイトルにある、記事添削にどれくらい時間が掛かるかという質問はその代表的なものですね。添...
スタートの合図を切る人

ブログは書き出しが命!イントロで読者さんをグッと惹きつけるポイントとは

ブログの書き出しで損をしている。PRIDEコミュニティでの6000記事オーバーの添削経験上、この状況に陥っている方はかなり多いです。ここで言う書き出しとは↑↑↑の1行目も含みますが、私たちの場合、主にイントロと読んでいる、記事本文が始まってから最初の見出しまでのエリアを指します。特に多いのが...
5周年を迎えたPRIDEコミュニティのサポート現在地

5周年を迎えたPRIDEコミュニティのサポート現在地

こんばんは。PRIDEコミュニティの武です。おかげ様で先日の7月7日にPDCは発足から5周年を迎えました。約7000件の記事添削、毎週入るスカイプサポート、これらのメインサポートの総数は膨大ですが、振り返るとあっという間の日々だった様に思います。毎年大きく、または少しずつ変わるGoogleのアルゴリズムを注視し、都度そ...
背伸びをする男性

「PRIDEコミュニティの事務所はどんな所ですか?」というご質問をいただいたので

ここのところ、新サイト更新キャンペーンということで、PRIDEコミュニティの雑談チャットで連続更新宣言をしてせっせと記事を書いている武です。こんにちは。そうした中、先日スカイプにてタイトルにあるご質問をいただきました。正しくは、「普段事務所にいるのに記事を作れるって、どういった環境なんですか?」というご質問です。これそ...
PCに向かう人

ブログを育てる上で当たり前だけど忘れがちになる重要ポイント

トレンドキーワード抽出ツールの利用を前提としない「ヘイジ流キーワード選定方法(PRIDEコミュニティ特典)」への修正にここのところは掛かりっきりでした。前回の記事に書いた通り、実践者さん側のやり方に大きな変更はありませんし、考え方の転換は難しいものではないのですが、レポートを直すのはやっぱり楽しくも手間が掛か