サポートで気づいたポイント

動画を視聴する女性

忘れがちなYouTubeもブログ記事に活かすことを考えよう

自分自身が記事を書く時もそうなのですが、ついつい忘れがちなのが記事に使えるYouTube動画を探すこと。基本的に動画そのものに著作権、肖像権の問題さえなければ気楽に埋め込めるのがYouTubeのメリットですが、「話の流れで思いついたら入れよう」となりやすいんですよね。添削をしていて突然ハッとしたのがつい最近。最近は思い...
登る朝日

最近はPRIDEコミュニティメンバーさんのアクセスが伸び基調だと感じています

ここのところPRIDEコミュニティの雑談フォーラムや添削フォーラムで「最近は全体のアクセスが伸び基調で、爆発する予感がどんどん大きくなっている」なんていう話をちょいちょい出しています。今は伸び時だから積極的に記事を作っていっていただきたいという考えからの発言です。毎月頭に講師ミーティングを開いていますが、その際に講師陣...
田舎に帰っているという設定の人

ブログ記事は需要の広さに合わせて作ろう!その為には「読者層」⇒「ペルソナ」の順番で考えるべし

ここのところトランス状態かのごとく記事を書きまくっている武です。こんばんは。アドセンスサイトを1つ売ってしまったので「新しい柱を作らなきゃヤバい!」というのがその原動力(笑)そうして記事を書いていると、記事添削で伝えたいことがよりハッキリと見えてくるもので、最近はより具体性を求められていると感じています。さて、その添
スタートを切る

ブログ記事の見せ方を考える際には前半の重要性を意識しようという話

箇条書きや囲み枠等の文字デザイン、文字装飾のコツなど、記事の見せ方について過去記事で幾度か触れてきました。添削する記事を読んでいると、ここのところは箇条書きも囲み枠も積極的に使う方が多く、少しずつですが、やり方が浸透していっていると嬉しく感じています。その上で、メンバーさんの記事を読みながら、文字デザインにおいての重要...
デザイン中の人

ブログ記事の文字装飾について知っておきたいシンプルポイント

ここのところせっせと自分のブログの記事も作っている武です。こんばんは。添削だけに集中している時、傍らで自分の記事も書いている時。この状況の違いによって見えてくるポイントも違うものですが、最近添削をしていて「どうしてここに太字や赤字、下線を入れているんだろう」と感じることが増えてきました。基本的に、添削において文字装飾は...
スタートの合図を切る人

ブログは書き出しが命!イントロで読者さんをグッと惹きつけるポイントとは

ブログの書き出しで損をしている。PRIDEコミュニティでの6000記事オーバーの添削経験上、この状況に陥っている方はかなり多いです。ここで言う書き出しとは↑↑↑の1行目も含みますが、私たちの場合、主にイントロと読んでいる、記事本文が始まってから最初の見出しまでのエリアを指します。特に多いのが...
5周年を迎えたPRIDEコミュニティのサポート現在地

5周年を迎えたPRIDEコミュニティのサポート現在地

こんばんは。PRIDEコミュニティの武です。おかげ様で先日の7月7日にPDCは発足から5周年を迎えました。約7000件の記事添削、毎週入るスカイプサポート、これらのメインサポートの総数は膨大ですが、振り返るとあっという間の日々だった様に思います。毎年大きく、または少しずつ変わるGoogleのアルゴリズムを注視し、都度そ...
PCに向かう人

ブログを育てる上で当たり前だけど忘れがちになる重要ポイント

トレンドキーワード抽出ツールの利用を前提としない「ヘイジ流キーワード選定方法(PRIDEコミュニティ特典)」への修正にここのところは掛かりっきりでした。前回の記事に書いた通り、実践者さん側のやり方に大きな変更はありませんし、考え方の転換は難しいものではないのですが、レポートを直すのはやっぱり楽しくも手間が掛か
1ジャンルにおけるキーワードの広さ狭さを意識したいという話

1ジャンルにおけるキーワードの広さ狭さを意識したいという話

毎日記事添削をしていると、「どうしてもキーワード選定が上手くいかない」というお悩みを伺うことがあります。基本的にキーワードは色んなタイプのものに少しずつでも出会って知っていくこと。これを繰り返すことで色々な可能性を模索していけるもので、意気揚々と実践を続けていけば自然に選定レベルがアップするものだとは言えます。世の中に...
色んなものが売っている店内

需要の広さに合わせた記事を書くという考え方

長らく記事の添削を続けてきますと、ご依頼に記載されているキーワードとタイトルから上手く行きそうか否かというのが大体見えてきます。特に勝負になりそうという予感がするのは「そこを攻めるの!?」と私も驚くキーワードにボリュームがあることを見つけてきたパターンなのですが、もう1点、タイトルにもある『需要の広さ(キーワードで知り...